退職代行サービス「SARABA」

・¥30,000(税込み) 追加料金なしのコミコミ価格。

・電話回数、相談回数無制限

・24時間受付、即日退職可能

・全額返金保証制度あり

■退職代行サービス「SARABA」お申込みはこちらから


あなたは退職代行サービス「SARABA」をご存知ですか?番組名は忘れましたが、先日テレビでも紹介されていましたね。YouTubeに紹介動画もアップされています。

SARABAは文字通り、あなたに代わって会社に「さらば!」と宣言してくれる退職代行サービスです。

あなたが今、退職したいのになかなか言い出せずに困っている、あるいは退職届を提出しても受け取ってもらえず困っているとしたら。

ぜひ「SARABA」を利用して下さい。今までの実績ではほぼ100%に近い退職成功率です。

しかも、万一退職出来ずに終わったら、全額返金してくれます。あなたに費用のリスクはありません。

 

では、退職代行サービス「SARABA」について詳しく説明しましょう。

 

なぜSARABAをお奨めするのか?

実は現在、退職代行サービスはSARABAだけでなく、数社が競合しています。それだけこのサービスに需要があると言うことなんでしょうね。

私が色々調べてみると、ほぼサービス内容は各社共通です。ただ、費用に差があります。また、退職代行が失敗に終わった時の返金制度の有無で差があります。

 

私がざっと調べた結果を表1にまとめてみました。SARABAを含めた6社の調査結果です。

 

■退職代行サービス6社の比較(表1)

代行会社 料金 返金制度
SARABA ¥30,000 あり
EXIT ・正社員/契約社員
   ¥50,000

・アルバイト/パート
   ¥30,000
なし
Espoir ¥30,000 あり
ニコイチ ¥40,000 なし
辞めるんです ¥30,000 あり
退職代行コンシェルジュ ・正社員/契約社員
   ¥49,800

・アルバイト/パート
   ¥39,800
なし

注)2019年1月11日調査。最新情報は各サイトでご確認下さい。

 

表1をご覧頂いてお分かりのように、SARABAは最も料金が安く、かつ全額返金保証制度があります。その上24時間受付しています。

普通は朝の9時から夕方5時まで、遅くても7時まで、と言うところが多いですよね。でもSARABAのスタッフは24時間体制であなたの依頼を受け付けしてくれます。

電話でもメールでもLINEでも受け付けしてくれます。

 

他社も24時間受付可能とうたっているところはあります。ただ、ネットで口コミを見ると実際には24時間ではないケースもあるようです。

 

SARABAは24時間受付しています
SARABAは24時間受付しています(写真はイメージです)

 

あなたが退職代行サービスを利用しようと思うなら、ざっとでいいですから上記6社のホームページを見て下さい。

似たようなサービス内容ではありますが、ホームページのクオリティには差があります。SARABAのホームページは親切丁寧、利用者目線で作られています。

 

あなたはたかがホームページと思うかも知れませんが、ホームページにはその会社の利用者に対する姿勢がとても色濃く出ます。

かつて私自身が自社のホームページ制作に関わっていたのですよく分かります。会社のトップの意向が強く反映されるのです。

本当に顧客を大切にしている企業のホームページはあくまで利用者目線、顧客起点の発想で作られています。

早い話、利用者が知りたい情報、疑問に思う情報がどれだけ掲載されてるか、そこに注目して各社のホームページを見比べるとよく分かります。

 

社名は伏せますが、ある代行サービス会社のホームページは利用者目線と言うより企業目線で作られており、利用者が知りたい情報より企業が言いたい情報ばかり並んでいます。

何だか調子のいい宣伝がずらり出てきます。その典型が白々しい「利用者の声」です。どこまでホントか分からない、ほめちぎった声がわんさか書かれています。

読めば読むほどうさんくさい気がしてきます。そうなるとその他のことまで「本当かな?」と疑ってしまいます。

 

その点、SARABAのホームページにはうさんくさい宣伝もないし、私達利用者が知りたい情報が並んでいます。

サービス内容、利用方法はむろん、利用者が心配な点、疑問に感じる点、うっかり気付かないような注意点まで書かれてあります。

 

料金が業界で一番リーズナブル、全額返金保証あり、24時間受付、ホームページが好感、これらがあなたにSARABAをお奨めする理由です。

 

退職代行サービス「SARABA」

・¥30,000(税込み) 追加料金なしのコミコミ価格。

・電話回数、相談回数無制限

・24時間受付、即日退職可能

・全額返金保証制度あり

■退職代行サービス「SARABA」お申込みはこちらから

 

 

退職代行サービスの利用をためらう必要はありません

SARABAに限りませんが、退職代行サービスを利用する人は相当追い込まれた人です。怖い上司がいても、辞めにくい状況の職場だったとしても、大抵の人は自分で退職を申し出ます。

そこで引き留められたり、場合によっては非難されたりすることもあるでしょうが、それでも何とか自力で退職します。

 

しかし、中にはもう1日たりとも会社に行きたくない、上司の顔も見たくない、出来れば今すぐ、即刻会社と縁を切ってしまいたいと思う人がいます。

例えばパワハラやセクハラ、陰湿ないじめ、過剰な残業や休出、理不尽なサービス残業、そうした経験をした人です。

 

そんな人も最初は自分で退職を伝えようと考えたはずです。しかし、現実にそんなことをしたらどうなるか、それを考えただけで怖くて出来ないのです。嫌な思いをしたくないのです。

そうした人が最後の手段として退職代行サービスを利用するわけです。

 

退職出来なくて悩む人
退職出来なくて悩む人

 

従って、あなたが自力で退職が出来ないと判断し、退職代行サービスを利用することに何ら後ろめたい気持ちになる必要はありません。

そんな状況にあなたを追い込んだ責任はあなたの上司や会社側にあるのです。本来なら1円だってお金を使わずに退職出来るところを何万円も使って退職するハメになったのですから、あなたは被害者とも言えます。

そんな会社に後ろめたさを感じることはありません。迷わず退職代行サービスを利用して下さい。

 

また、すでに会社に退職を申し入れたにも関わらず放置されたまま辞められないと言う人もいるでしょう。上司が怖い訳でも会社が怖い訳でもないけど、とにかくいい加減で辞めさせてもらえないと言う人です。

そんなあなたもぜひ退職代行サービスを利用して下さい。第三者がビシっと退職の意思を告げることにより、会社もずるずる延ばすことが出来なくなります。

 

そもそも会社を辞めることは社員の自由です。自己都合で辞めることに何ら問題ありません。むろん、出来る限り引継ぎを行い円満退社が望ましいのは言うまでもありません。

しかし、それは社員が一方的に負う義務や責任ではありません。あくまで企業経営のリスク管理の一環として企業が主に考えるべき問題です。

なぜなら辞めて困るのは本人ではなく会社だからです。困る側が対策を考えるのは当たり前です。どんな優秀な社員であっても、いつ退職を口にするか分からないのです。

そのリスク管理の出来ていないツケを一方的にあなたに負わせるのは間違いです。

 

私の知っている例で、

「後任が決まってから引き継ぎをして、それから辞めてくれ。」

と上司に言われたエンジニアがいました。

彼はしぶしぶそれを承知しました。

ところが、2ヶ月、3ヶ月、半年経っても後任が決まりません。ずるずる退職時期が先延ばしになるばかりです。

結局彼は退職を申し出てから1年目にやっと退職出来ました。それも次の転職先が決まったからと強引に押し切っての退職でした。

よくもまぁ、1年間も辛抱したものです。普通は辞めると決めた会社でそんなに長期仕事は出来ません。モチベーションは下がっているし、何のやりがいもないはずです。

 

そんな彼のケースのようにずるずるいかないためにも、退職代行サービスを利用するのも大いにアリです。ためらわずに利用して下さい。

 

退職代行サービス利用の注意点

あなたの代わりに退職を代行してくれるサービスですが、万能ではありません。ここでサービス利用の注意点を説明しておきます。

これはSARABAだけに限らず、どこの退職代行サービスでも同じことが言えます。

それは、

『退職代行サービスは、あくまで本人に代わって退職の意思を伝えるだけで、退職に際しての交渉を行うサービスではない。』

と言う点です。

 

実は退職に際しての交渉ごとを有料で行うことが出来るのは弁護士に限られています。弁護士以外の者がお金を取って本人の代わりに会社と退職交渉は出来ないのです。これを非弁行為と言い、法律で禁じられています。

 

非弁行為は禁止
非弁行為は禁じられています

 

ここでよく問題になるのが、「即日辞めたい」と言うケースです。

退職代行を利用するくらいですから、本人と会社の間で良好な関係が出来ているはずもなく、出来ればもう1日たりとも会社には行きたくない、上司の顔も見たくないと思っている訳です。

 

こんな事情の利用者が多いことを背景に、SARABAを始めとする多くの退職代行サービスでは「依頼を受けたその日から会社に行く必要はありません。」と宣伝しています。

 

しかし、一方で民法では「最短でも14日前までに退職の意思を告げること」と規定しています。(民法627条1項)

これは突然社員に辞められたら引継ぎに困るからです。最低でも退職日の2週間前には退職の意思を伝えなくてはならないと定めています。

 

仮にあなたが突然辞めたとして、引継ぎも出来ない場合、会社に損害が発生することもあるでしょう。すると先の民法を理由にあなたは損害賠償請求で訴えられる可能性があります。

このことについて、退職代行サービスでは次のように説明しています。

 

『裁判費用と時間を考えると、デメリットが大きいです。実際に訴えられたケースは一度もありません。』

 

だいたい、どこの退職代行サービスもこんな説明を行っています。過去に1件も訴えられた事例はありませんと書かれています。

なるほど、実際はそうでしょうね。ただ、本当に訴えられる可能性がゼロではないことを知っておいた方がいいですね。

大きな仕事の真っ最中で、突然あなたが辞めると損害が発生するような時期には即日退職は避けた方がいいかも知れません。

 

また、今後退職代行サービスが普及してくると、企業側も即日退職への対抗策を就業規則に盛り込んでくるかも知れません。

ネット上のいくつかの法律事務所、弁護士事務所のサイトで企業側へのアドアイスでそうした対策が実際に出ています。

 

例えばこんな規則です。

●退職者は業務の引継ぎや本人確認のため、必ず本人が直接退職届を手渡しすること。

●退職日から遡って14日間は業務の引継ぎのため現実に就労しなければならない。

●就業規則に違反した場合は就業規則違反で懲戒解雇扱いとし、会社に損害を与えた場合はその賠償を請求する。

 

これがある法律事務所で掲載されていた退職代行サービス対策です。これがどれだけ実効性があるのか分かりませんが、今後対策を考える企業が増えることは予想出来ますね。

ただ、企業には退職代行サービスの対策を考えるより先に、社員がそんなサービスを使わなくても済むような環境を作って欲しいものです。

 

話をサービス利用の注意点に戻します。先ほども説明したように、退職代行サービスは基本的にあなたに代わって退職の交渉事は出来ません。非弁行為は法律で禁じられています。

あくまで退職の意思を伝え、退職を可能にすることがサービスの目的です。

あなたがサービス会社に依頼出来る事には限界があることを知った上で、まずは相談して下さい。

SARABAでは相談回数の制限はありません。あなたの納得がいくまで相談して下さい。

 

まとめ

今回は退職代行サービスSARABAを紹介しました。他にも何社か同様のサービス会社はありますが、本文で説明したように料金、信頼度などからSARABAを推薦します。

あなたが会社を辞めたいのに、どうしても言い出せない、あるいは辞表を提出したのに受け取ってもらえないなど、退職で困ったらまずはSARABAに相談して下さい。

 

SARABAには毎日30件以上の退職相談が来るそうです。あなただけでなく、日本全国に同じように困って追い詰められた人がSARABAに相談しています。

そして、SARABAに依頼した人はほぼ100%皆さん希望の退職を実現しています。

あなたも悩むよりまず相談です。SARABAは24時間相談を受け付けしています。退職の決心がついた、その瞬間が相談すべき瞬間です。

 

退職代行サービス「SARABA」

・¥30,000(税込み) 追加料金なしのコミコミ価格。

・電話回数、相談回数無制限

・24時間受付、即日退職可能

・全額返金保証制度あり

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